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「中学受験 VS 高校受験」を愛を持って分析してみた。①

 

 

何事も良い点、悪い点はある。

当然、中学受験にもね。

 

雄飛会らしく愛を持って分析していこうと思う。

 

きっと高校受験の塾としての偏りがあるから

そこだけは差し引いて読んでいただければ。

 

結論は決まっている。

 

中受であろうが

中受をしないであろうが

撤退して高受であろうが

 

その「受験」でどう成長するか!

 

この1点を忘れなければいいのだと思う。

 

ゴールデンエイジに負荷をかけて

グイグイ勉強して頭を鍛える。

 

これは中受の良い点。

 

ただし、普通はね、

処理しきれない負荷なのよ。

 

ほんの一部の子供たちだけね、

適応するのは。

 

個人個人でタイミングってあるからね。

幼いとね、負荷を処理しきれない。

 

 

子どもたち、本当にかわいいから

怒られないようにね、試行錯誤するの(笑)

 

成績が上がるように試行錯誤するのではないの。

 

口を悪くすると

 

やってるフリがうまくなる。

 

そしてね、カンニングする。

これ、本当。。。。

 

最悪ね、勉強嫌いになるからね。。。

 

勉強ができるっていうことから

遠く遠くへ行ってしまうのよ。

 

もったいない。

 

中受が成長タイミングではなかった

ということだけで

 

優秀なんだから。みんな。

 

うん。

 

毎日毎日塾に行って

毎日毎日宿題して

毎週毎週テスト受けて

 

これだけでもすごいことなのよ。

この感覚をまずは忘れないで欲しいな。

 

この勉強量は、裏切らないからね。

 

知識もそうだし、

地頭を鍛えることもそうだ。

 

今しか鍛えられない能力ってのもあるからね。

 

そして、

高校受験で活きてくる分野ってたくさんある。

 

もちろん高受では使わないことも

たくさんあるけどね。

 

 

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